Engineers are not necessarily interested in a full time job…

I feel that there are more and more engineers that are not looking necessarily for a full time job.
More and more engineers are flexible regarding their employment contract.
As a recruiter, compared to last year, I see now a higher number of engineers who are more interested in a contractor contract or even a freelancer contract, instead of a full time employment contract.
Several reasons for that.
One being that some engineers want to be able to take part into several projects at the same time. For those, a freelancing contract is necessary.
Another being that some engineers get bored quickly and want to change their work environment regularly. For those, a 6-month contract is suitable.
Another being that some engineers want to have a better compensation. Full time employment involves social benefits that cost money for the company. Social benefits are not included into the package of a freelancer. Thus a freelancer can get a higher cash compensation, usually.
We, at Descartes Search, LLC, are dealing more and more with job opportunities whose work type is not “full time”.
If you are looking for an interesting job, in Tokyo, especially if you are an engineer, please feel free to browse the list of our hot job opportunities that you can find here.

Besides the desire for more flexibility regarding the employment contract, I see more and more engineers that are looking to create their own startups instead of looking to get a job at an existing company.
For those engineers, I would recommend to get in touch with BunkerSofa, LLC, the sister company of Descartes Search, LLC.
Recently, BunkerSofa, LLC has pivoted to focus on supporting startups in Tokyo, helping them raise funding and recruit early stage members…

サトシズカラー™ / Satoshi’s collar™のリリースについて

English follows Japanese:

先日(01月08日)、サトシズカラー( Satoshi’s collar )、FINTECH界隈のブロックチェーン産業に特化した日本初で最大の人材紹介媒体をリリース致しました。

HPは http://satoshiscollar.jp/ となります。

現時点ではほとんどエンジニア職となりますが、ブロックチェーン産業で働きたいと思う方、是非とも、募集職種の一覧表をチェックしてみてくださいませ。

http://satoshiscollar.jp/careers/

逆に、ブロックチェーン界隈の企業の皆様、人材をお探しの場合は、是非とも

http://satoshiscollar.jp/im-hiring

よりご連絡くださいませ。

おまけに、期間限定中に(2016年1月8日〜2016年4月1日)次の暗号通貨での決済を受け付けております:
Bitcoin、Ripple、Litecoin、Dogecoin、Factom、Monacoin、 NuBits。

お待ちしております。

どうぞよろしくお願いいたします。

ちなみに、サトシズカラー(Satoshi’s collar)は直訳するとサトシさんの襟となる訳ですが、ホワイトカラーやブルーカラーがありますように、ブロックチェーン産業という斬新な産業で働く人材が着ているシャツに特別な襟があることに因んで当サービスを命名いたしました。


On 2016-01-08, we finally released the official Web site of Satoshi’s collar™, the first and
biggest recruiting media for the blockchain industry in Japan.

http://satoshiscollar.jp

Check it out if you are looking for a job in the Japanese blockchain industry.

The main language used in the site is Japanese but some positions require only a conversational Japanese.

The list of job opportunities that we deal with is mentioned here:

http://satoshiscollar.jp/careers/ .

Right now most of the jobs are engineering jobs.

今年の秋の頃に(2015年9月)到来するであろうアメリカ経済恐慌について。

ここ数ヶ月間いろいろ研究してきた結果、今年 2015年の秋(9月)に経済危機がアメリカを襲ってくる可能性は非常に高いという結論に至りました。
その経済危機は米ドル(アメリカ国内で出回っているドル)の切り下げ(50%まで)あるいは、米政府または米連銀が直接預金者の預金の一部を差し押さえるという非常事態のいずれかに該当すると考えています。
経済の完全なる崩壊まではいかないが、かなりダメージが生じるであろうと確信しています。
その確信は、信頼できる複数の情報源からいろいろ情報を集め、検討した結果、生まれました。
なぜ崩壊が起きるのかはその理由は遥かに経済学の枠を超えます。地政学の枠の範囲内にも存在しません。もっともっと深くてそして複雑です。
その理由にご興味を持っている方はバンカーソファー合同会社で開発しているメディアを是非ともご参考になって頂ければと思います。

アメリカ経済の恐慌を前提に据えるとアメリカ国内の雇用率は減ってしまうということを予測できます。
その場合、アメリカに住んでいるエンジニアに対する仕事も減ってしまいます。
世界各国の経済は繋がっていると言います。ですから、アメリカ経済が大きな打撃を受けた場合は、当然欧州や日本の経済もそこから悪い影響を受けます。
かと言って、日本は過去にもうすでに独自の通貨の再評価を体験したことがあります。
そう。1985年に締結されたプラザ合意の時にです。その時に数週間の間に対米為替レートが二倍にもなってしまいました。
つまり、日本円が米ドルに対して50%まで短期間に引き上げられたわけです。
日本経済の適応力や柔軟性が高かったからこそ、難なくその挑戦を乗り越えられたと言えるでしょう。

ですから、アメリカ経済が大きなダメージを受けても日本経済はそんなにダメージは受けないように思えます。
逆に、対照的に日本経済が活性化するかもしれません。

上記のことを踏まえると、アメリカで職を失ったエンジニアは日本に職を求めて来日する傾向が出てくるのではないかと思います。
スキルが高い割には、とにかく早く職に就きたいという現状なので、比較的に安い雇用になるのではないかと思ったりもします。

2015年9月の頃に予想しているアメリカ経済の危機の到来は逆に日本経済にとってのチャンスだと捉えることが出来ます。
私はこのように見ています。
弊社、デカルトサーチ合同会社、是非ともその時に来日している米国から来たエンジニアを大いに支援していきたいと思います。そして日本のスタートアップや日本の企業への入社が実現するよう貢献したいと思います。

2015年5月28日付の追記 

- 編集:文法の訂正、文章の言い回しの編集
- 追記1:アメリカ経済のみならず欧州の経済も恐慌に陥る可能性が高いように思えます。その場合は、ユーロの切り下げが決定されるでしょう。
- 追記2:経済恐慌が起こる日付は特定するのは難しいと思いますが今年の秋に(2015年9月から11月にかけて)生じるであろうと見ています。
- 追記3:弊社はその経済危機に備えるべく、もうすでにシリコンバレー在住のエンジニアを集めたデーターベースを準備しており、より素早く東京そして日本で活躍されているお客さんに対してこういったハッカー(ソフト上エンジニア)を紹介できるよう急いでいます。米国と同様にヨーロッパにも金融危機が生じる可能性があることから、同じく欧州在住のエンジニアを集めたデーターベースをこれからは強化していきたいと思います。欧米の通貨危機は日本経済にとって大きなチャンスであると改めて実感しており、弊社はその世紀に一度しか訪れてこないチャンスを掴み、日本経済そして世界経済が黄金の幕を開けるように精一杯貢献していきたいと思います。

2015年8月28日付の追記

- 追記1:バンカーソファー合同会社の管理下に置かれているメディア disclose.nu(英語)、jigenjosho.com(日本語)そしてdiscuss.jigenjosho.com(日本語)では広範囲な分析の結果、9月23日という日付がかなり重要な日付になりそうという結論が得られました。ですから、経済恐慌が具体化し始めると予測されている時点は9月23日あるいはその前後です。

We have started to accept Bitcoin as a payment method

Today, we have started to accept Bitcoin as a payment method for our retainer search service and for our recruiting service focused on the industry of crypto-currencies and blockchain technologies.
Since the unit price of Bitcoin is not stable, we have decided not to keep the bitcoins received as payment and instead convert them into cash (JPY).
For that, we have decided to use the bitcoin payment processing service offered by bitFlyer.
This service enables a cash conversion within 1h from reception of the bitcoins into an address specified by it.
We are looking forward to offering to you our services in exchange of your bitcoins.
By the way, it seems that our company is the first recruiting company to accept Bitcoin as payment in the world, at least we are the first in Japan!

bitcoin

ビットコインでのお支払いを受け付けております。

本日をもって、弊社のリテーナー・サーチ及び暗号通貨・ブロックチェーン関連産業に特化した人材サービスのご提供に対するお支払い方法としてはビットコインでの決済を受け付け始めました。
ビットコインは価格が安定していない暗号通貨なので、サービスの代金をそのままビットコインで保持をせず、現金(日本円)に替える方法を選択いたしました。
そこでbitFlyer様のビットコイン決済サービスを採用させていただきました。
bitFlyer様が指定のアドレスにお客様にビットコインを送金していただき、着金より一時間以内に現金化していただけそうです。
是非ともビットコイン決済で弊社サービスをご利用下さい。
ちなみに、ビットコインを支払い方法として受け付けている人材紹介会社は弊社が多分世界初、少なくとも日本初となります。
今後ともよろしくお願いいたします!

bitcoin

サトシズカラー™についてニュビッツでのお支払いを受付開始いたしました。

本日をもって、暗号通貨やブロックチェーン関連の産業を対象とする弊社の人材紹介サービス、サトシズカラー™についてニュビッツでのお支払いを受付開始いたしました。
ニュビッツは世界初の安定した価格を持つ暗号通貨であり、低価格で素早い送金を可能とします。
弊社はニュビッツを応援しております。
お問い合わせをお待ちしております。

nubits

We have started to accept NuBits for Satoshi’s collar™

Today, we are announcing that we have started to accept NuBits as a method of payment (besides bank transfer) for our recruiting service dedicated to the blockchains and crypto-currencies related industries, called Satoshi’s collar™.
NuBits is the first stable crypto-currency in the history of Humanity, enabling very quick transfers of money for a very low fee.
We strongly support NuBits.

nubits

2015年明けましておめでとうございます

遅ればせながら新年明けましておめでとうございます。

昨年中は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございました。

国内初のエンジニア向けのリテーナー型サーチ (Hackerリテーナー・サーチ™)を導入させていただいた一方、次なる大市場と言われている暗号通過の技術に精通しているエンジニア専用のサーチサービス (サトシズカラー™(旧名:クリプトハッカーズ™))も開始させていただきました。

これは、皆様のご愛顧とご支援の賜物でございます。心より感謝しております。

本年もより一層、お客様にご満足いただけるサービスを提供していきたいと思っております。

何卒変わらずお引き立てくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

2015年も皆様にとって素晴らしい一年になりますように、心よりお祈り申し上げます。

デカルトサーチ合同会社より

サトシズカラー™(旧名:クリプトハッカーズ)

昨年、2013年9月に”水瓶座時代のハッカー達”というサービスを発表しました。

当時は次世代の革新的な技術を生み出す、新しいタイプのプログラマーのリクルーティングサービスを考案していました。そういったプログラマーを一時的に”水瓶座時代のハッカー達”と名付けました。

最近、そのプログラマー達がどういった技術を作るのか、どういったプログラマーなのかが、 ようやく分かりました。彼らの正体は暗号通貨やブロックチェーンに基づく技術に詳しいエンジニアだと分かりました。
クリプトハッカーズと名付けました。
本日、弊社ホームページにて「クリプトハッカーズ」というサービスを発表いたしました。このサービスでは仮想通貨(暗号通貨)関連の技術に精通している人材(主にエンジニアの方)のサーチをさせて頂きます。

もう既にご存知かも知れませんが、中本哲史という人物が生み出した “Bitcoin”(大文字のB)という名のプロトコルに基づいている”bitcoin”(小文字のb)は世界初の暗号通貨で現在は革命を起こしている最中です。

なぜなら、システムの信用が不要でシステムの分散化を可能にするという道具は史上初であるからです。信用を不要としながら分散化をするというのは人類の進化においては正に次なる一歩であるわけです。

この素晴らしいプロトコルが初めて実装されたのは、信用不要で分散型で仮想通貨またはデジタル通貨であるビットコインですがその応用はビットコインに留まりません。 実際、信用不要で分散型のツイッターや信用不要で分散型のデータ保管サービスや信用不要で分散型の募金サービスなど、ビットコインを駆使している数々のサービスやアプリがリリースされたわけです。

PS:サービス名はクリプトハッカーズからサトシズカラー™へ変更いたしました。

Satoshi’s collar™(former name: CryptoHackers)

We announced last year (September 2013) a section called “Hackers of the Aquarius age”.

We thought about recruiting a new type of programmers who would be building the next revolutionary technologies and called them “Hackers of the Aquarius age” as a temporary name.

We recently found out precisely what kind of hackers they are and what technologies they will be building on. They will be the hackers that are knowledgeable about crypto-currencies and blockchain-based technology.

We call them CryptoHackers and we have just released today on our corporate web site a new service called “CryptoHackers” which focuses on the search for manpower (especially programmers) knowledgeable about crypto-currencies and the underlying block-chain based technology.

As you may know, the protocol “Bitcoin” (with a big B) invented by Satoshi on which is based bitcoin (with a small b), the first digital crypto-currency is revolutionizing our world.

Why? Because, it is the first time ever in the entire written history of Humanity that we have a tool to decentralize anything in a trustless fashion and decentralizing in a trustless fashion is precisely the next big thing in our evolution.

The first application of this wonderful paradigm is a decentralized, trustless, digital currency or virtual currency, called bitcoin, but the series of its applications won’t certainly stop there. As a matter of fact, we have already seen applications like a decentralized trustless Twitter or a decentralized trustless storage application or a decentralized trustless Kickstarter, for example.

PS: We have changed the name of the service from CryptoHackers to Satoshi’s collar™